地域の方が一生涯、自分の足で歩き続けられる身体づくりをサポートする整骨院。治療で終わらず、日常の健康習慣まで伴走するのが特徴です。整骨院が「痛みを取る場所」だけではなく健康な生き方を一緒に作るというポジショニングで有りたいと考えております。
「背骨」は、身体を支え、神経を守り、動きを生み出す柱です。背骨には脳から続く神経(脊髄)が通っており、首・肩・腰・手足へ神経の情報を伝えています。背骨がスムーズに動く事で、体への負担を減らし、自然な動きをサポートします。「骨盤」は体の土台。上半身、下半身をつなぐ重要な部分です。そして、背骨、骨盤を支えてくれてるのが、インナーマッスルです。当院は、骨を整えるだけではなく、インナーマッスルを鍛え、再発しない体づくり(根本改善)を行っております。
【アルケル式健康倫理とは】
「100歳まで自分の足でアルケル身体と心を育てる」ための、毎日の健康習慣です。
健康は特別なことではありません。日々の小さな積み重ねが、未来の身体と心をつくります。歩く、書く、呼吸する、笑う、感謝する。その一つひとつが、健康寿命を延ばす力になります。
「万(まん)」1日1万歩歩く
※年齢等によって異なります
歩くことは、筋力・体力・血流・脳機能を維持する健康の土台です。
「千(せん)」1日1000字書く
書くことで思考が整理され、脳が活性化し、心が整います。
「百(ひゃく)」深呼吸を100秒する
深い呼吸は自律神経を整え、ストレスや脳疲労を和らげます。
「十(じゅう)」
1日10回笑い、10分ストレッチする
笑顔は心を柔らかくし、ストレッチは身体を柔らかくします。
「一(いち)」
1日1回感謝し、1回姿勢を整える
感謝は心を豊かにし、正しい姿勢は未来の健康を守ります。「一・十・百・千・万」の習慣が、 人生100年時代を歩き続ける力になります。アルケル式健康倫理は、痛みを治すだけではなく、未来の健康を育てるための生き方です。
私が大切にしているのは、一人ひとりに寄り添った施術です。
症状や生活スタイルに合わせて施術方法を選び、根本的な解決を提案することを心がけています。
「日常の何気ない動作や癖に症状が隠れている事も多いので、雑談のような自然な会話の中から施術のヒントを見つけるように意識しています。ヒアリングは施術を行う上でとても重要なので、患者様がリラックスして話やすいような空間づくりを大切にしています。
施術を通して、地域の方々と関わる中で、皆様の人柄の優しさを実感しています。これからも塩原、竹下地区を中心に、より多くの方の健康に役立てる院・存在であり続けたいです。
『オープン前日と同じ状態を保つ!』をテーマに毎日掃除しています。
豊富な経験と専門性を兼ね備えております。痛み、悩みなど健康に関することはご相談ください。
待ち時間なし。大切なお時間を無駄にしません。急なお怪我や、仕事帰りの方も通いやすいように夜まで診療。
はじめまして。アルケル整骨院の院長の永田です。
当院は地域の皆さまの健康を支える「地域密着」の整骨院として、患者さま一人ひとりとのご縁を大切にし、おもてなしの心を持った丁寧な対応と施術を心がけています。
私は小学生の頃から社会人まで長くサッカーを続けてきました。スポーツを通して多くの経験をする中で、ケガや体の痛みに悩まされることもありました。痛みを我慢しながらプレーを続けてしまい、症状が悪化してパフォーマンスが落ちてしまった苦い経験もあります。
その経験から、「痛みを我慢せず早めにケアすること」と「身体のバランスを整えることの大切さ」を強く実感しました。そして同じように痛みや不調で悩む方の力になりたいという思いから、この道を志しました。
どんな小さなお悩みでもお気軽にご相談ください。院長として責任を持って、皆さまの健康づくりを全力でサポートさせていただきます。