ランナー膝

【福岡市南区|膝の外側の痛み(腸脛靭帯炎)でお悩みの方へ】

膝の外側の痛みでこんなお悩みありませんか?

◻︎膝の外側が痛い・腫れている
◻︎階段を降りるときに膝が痛む
◻︎ランニング中に膝の外側が痛くなる
◻︎長く走れない
◻︎休むと痛みが軽くなる

その症状、「腸脛靭帯炎(ランナー膝)」の可能性があります。

腸脛靭帯炎は、膝の曲げ伸ばしを繰り返すことで、太ももの外側にある靭帯が骨とこすれ、炎症を起こして痛みが出る症状です。
特にランニングやスポーツをされている方に多く見られます。

【主な原因】
・ランニングのしすぎ(オーバーユース)
・休養不足
・筋肉の硬さや柔軟性の低下
・フォームの乱れ
・骨盤や姿勢の歪み

痛みを我慢して運動を続けると、症状が悪化し、長期間の休養や手術が必要になるケースもあります。


【福岡市南区のアルケル整骨院での施術】

当院では、膝の痛みの原因をしっかり見極めたうえで、

・ハイボルト治療による炎症の軽減・筋緊張の改善
・骨盤や姿勢の歪みの調整
・筋肉バランスの改善
・再発予防のためのケア・アドバイス

を行い、根本改善を目指します。

腸脛靭帯は骨盤からすねにかけてつながっているため、膝だけでなく「骨盤・姿勢」から整えることが重要です。


【膝の外側の痛みは早めの対応が大切】

「少し痛いだけ」と放置せず、早めにケアすることで回復も早くなります。

福岡市南区で
・膝の外側の痛み
・ランニング中の膝痛
・スポーツ障害

でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

📍福岡市南区塩原1-19-31 シティビル塩原
(竹下駅・大橋駅・高宮駅からアクセス可能)

福岡市南区で交通事故治療・むち打ち施術ならアルケル整骨院。自賠責保険対応・窓口負担0円。保険会社とのやり取りもサポート。後遺症を残さない施術を行っています。

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☎️:092ー555ー6077